Warning: Declaration of Share_RSS::get_link($url, $text, $title, $query = '', $id = false) should be compatible with Sharing_Source::get_link($url, $text, $title, $query = '', $id = false, $data_attributes = Array) in /home/aso-developer/www/higodagoju/wp/wp-content/plugins/feedly-insight/inc/jetpack/class_Jetpack_Share.php on line 187
3−A

気持ち

3年A組はこれまでのとはちょっと違う学園モノ

投稿日:

スポンサーリンク

 

 

 

 

学園モノだけど

だいたいテレビドラマで定期的にやる「学園モノ」。
たぶん、若手の俳優さんをまとめて使えるから、定期的にやるのでしょう。
新たなスターの発掘や俳優の育成などのために、テレビ局と俳優の所属事務所がwin-winになるとかの理由があると思います。
そんな思惑があると思うと、観る気が減ってしまいます。

だけど、面白ければ私は観ます。
今作は観ていますので、何が面白いかまとめてみます。

 

 

 

キャストがすごい

主演の菅田将暉さんは、映画やドラマで大活躍ですが、そんなに使われるだけあってすごい俳優さんだと思います。
エネルギーが満ちている感じがします。
他に気になる俳優がいなくても、菅田将暉さんだけでも観てたかもしれません。

そのうえに、脇をかためる椎名桔平、田辺誠一、永野芽郁、上白石萌歌、川栄李奈、富田望生。
挙げたのは私が気に入っている方々ですが、この方々だけでも観てたかもしれません。

 

 

 

ストーリーがすごい

始めの頃は、結末を早く知りたくてどんどん展開してほしいと思っていました。
それで、先が長いと思うとうんざりしていました。
しかし、毎回にゾクッとするような事実が明かされていくことで、飽きないようになっていました。
今の段階(第7話)で終わりが見えてきたかなと思っていたけど、まだなんか新たな展開がありそうです。

 

 

 

まとめ

学園モノと聞いてちょっと敬遠していましたが、これは違うなと思わせてくれました。
日本のドラマはもう飽きたと思っていましたが、まだ楽しめるものが出てくるんだなと感心しました。
最終回まで見逃せません。

-気持ち

Copyright© ギャンしてギャンすっとギャンなっと! , 2022 All Rights Reserved.