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試してみた

MacのRSSリーダーはReeder3にしました〜Reader3ではありません〜

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※アプリ名を「Reader3」とReeをReaと間違っていました。
正しくは「Reeder3」でした。
申し訳ございませんでした。

安定して読ませて

私がRSSリーダーに求める必須のことは、情報を得ようとする行為を中断されないことです。
そのために安定性は欠かせません。
情報を得たいときに動いてくれないのは非常にストレスなのです。

Reeder3は動作はサクサク、かたまったりおちたりすることもありません。

これまで使っていたRSSリーダーではおちるという現象が発生するのが問題でした。
RSSリーダーの使用頻度は1日に5回前後くらいです。

Inoreader

1週間に数度くらい、かたまる現象が発生していたと思います。

 

Leaf

特定のフィードを読み込もうとすると、必ずおちるという現象が発生していました。
数時間くらい時間をおいて、いつの間にか読み込めるようになったりしていました。

 


 

読みやすさ

RSSリーダーでは大量の文字に目を通す必要があります。
読みやすさも大切な要素です。

Readkit

読みやすさは問題ありません。
特に動作が不安定ということもありません。
ただ、Reeder3のほうがわずかに見た目と文字の読みやすさが良いです。
好みの問題と言えることです。

 


 

そもそもReederがFeedly対応していれば

私はGoogleリーダーがあった頃、Reader3の前のアプリであるReederを使用していました。
しかし、Googleリーダーがサービス終了となり、Reederか使えなくなりました。
フィードリーダーをGoogleリーダーからFeedlyに移行しました。
Reederは当時、Feedlyに対応していなかったのです。

それでRSSリーダーアプリとしていろいろ使い試すことになったのです。
最初は、Feedlyのwebアプリ、ReadKit、Inoreaderのwebアプリ、Leafといったところです。

当時、ReederがFeedlyに対応していれば、上記のアプリは使い試すことはなかったかもしれません。
おかげでいろいろ試せた、ということもできます。
だから、まあいいか。

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